アクロスの取り組み APPROACH

アクロスのSDGs

アクロスのSDGs アクロスのSDGs

2015年に国連で採択された、持続可能な開発目標「SDGs(Sustainable Development Goals)」は、豊かで活力ある未来をつくるため17の目標・169のターゲットを定め、2030年までの達成を目指す世界規模の取り組みです。

アクロス
SDGs

アクロスは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。
事業活動を通じて「持続可能なまちづくり」と
「人の成長」を推進し、
SDGsが目指す未来の実現に尽力します。

質の高い教育をみんなに

すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し生涯学習の機会を促進する

スキルアップの為社内、社外研修、専門教育の為の社内環境整備を行います。

すべての人に健康と福祉を

あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する

教育を受け得る為に健康でゆとりある環境創成し健康支援を行います。

住み続けられるまちづくりを

包摂的で安全かつ強靭(レジリエント)で持続可能な都市および人間居住を実現する

高く広範囲な知識で実業での持続可能な居住空間の提供を行います。

すべての人に健康と福祉を

持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する

社外との積極的パートナーシップ活動の実践を行います。

「健康経営優良法人2023」に認定

健康経営優良法人2023

アクロスは、経済産業省が認定する「健康経営優良法人認定制度」より、「中小規模法人部門」における「健康経営優良法人2023」に認定されました。
健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。
健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。
当社は今後も尚一層、健康経営への取組を推進してまいります。